ボクシングのディフェンスには
ブロッキング

相手のパンチをパーリングしたりブロックしたり、二つの手を使ってディフェンスする一番簡単だと思われるディフェンスと
ステップ

バックステップなどで足で相手のパンチをかわす
ボディーワーク

ウィビングやダッキングなど頭をずらし相手のパンチをかわす。 ディフェンスなどがある
パーリングやブロッキングなどディフェンスがワンパターンにならないようにステップやボディーワークなども使ってパンチと同じように種類を増やしてディフェンスしたい。 体が硬くならないように柔らかく ディフェンスの練習の時でも柔らかく動くようにしたい。膝を柔らかくし下半身も使ってディフェンスする。

馴れというのも大きいが シャドーボクシングの時でもパンチを出すだけではなくディフェンスの動きを入れてやったりサンドバックでも相手が打って来るのを想定してディフェンスの動きを入れたり。
常にパンチを打つだけでなくディフェンスを入れて、種類も何種類と入れて柔らかく、ディフェンスの練習も入れていきたい。
パンチをもらわずに相手にパンチを当てるボクシング、楽しんでいきましょう\(^^)/

この記事を書いた人
箕浦 康年
ボクシング15戦の元プロボクサーで、引退後はRK蒲田でトレーナーをしていた。現在はファイトフィット秋葉原メインで初心者を基礎からしっかり指導します!懇切丁寧な指導に人気急上昇中!箕浦コーチの優しいミットで、二の腕を引き締めましょう!
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